政府が公的年金減額幅の圧縮を検討 0.6〜0.7%に

投稿日時 2014-01-14 | カテゴリ: 法改正情報

政府が、4月分からの公的年金支給額について0.6〜0.7%の減額を検討していることがわかった。当初は1%減額する計画だったが、物価上昇を考慮して減額幅を圧縮する。これにより、国民年金を満額受給している人は月400円ほど減額となる。




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